16台のバイク履歴
ちょっと、拙者のバイク履歴を‘おさらい‘・・・写真が残っていないものも有るので、それは他の写真を流用…
私の簡単な感想を付け加えていますので、参考までに・・・
スズキOR50 マメタン
良く走るし、スタイルも抜群!小さいけれど、その後の原付アメリカンの様に乗車して恰好悪い事も有りません。
もしも当時のまま再販されたら即買いに行きたいと思うほど素晴らしい原付です。
ヤマハ MR50
オフ車としては確かに早い!ロードキラーとも言われてたけれど、とてもオフロードとは言えません。原付の宿命…
スズキTS125 ハスラー
わりとパンチ力のあるエンジンだと思いますが、タチが強くてオフロード性能はDT125の方が良かった。
ホンダCB400T ホークⅡ
当時400cc最高出力の40馬力だったけれど、同時期のGS400の方が遥かに運動能力は高かった。
ヤマハXS250
ラバーマウントのハンドルは、兎に角林道では厄介だった。それなりに雰囲気は有りました。
ヤマハXT250
125ccの車体に200ccのエンジンって言うのは最高に私の体力にはあっていて凄く楽しいバイクでした。
スズキRH250
当時250ccオフ車最高馬力だったけど只のトレールでした。林道は早かったけど所詮KDXの敵ではなかった。
ヤマハYZ125
今思うとレーサーだけどKDXとほぼ変わらない程度の運動性能。まあ古いタイプでしたからしょうがない。
カワサキKDX200SR
よくもこんなバイクが日本で発売されたんだ!?と思うほど凄いバイクです。それほど衝撃的なバイクでした。
このバイクが出て、日本のオフロード車も随分変わりました。なにしろ他メーカーが同程度の物を出すまで時間が
掛かりましたから。ヤマハとスズキは結局オフロードブーム中にはKDXと同程度のモノが作れなかったと思って
います。ホンダでさえKDX200に対抗するのに2500ccしか持ってこれませんでしたから。
ホンダXE50
友達からの結婚祝いで中古を貰った。結構マニアもいるみたいだけど、なにが良いのか私には分からなかった。
ホンダXR250(海外仕様)
私のはアジア仕様で海外仕様の中でも一番規制が緩いタイプでした。最高のエンデュローレーサーです。
ホンダ ズーク
レースの商品でもらいました(^^)v初めてのスクーターでウキウキ♪しかし全然走らん!直ぐに人にあげました。
ホンダCR250
レーサーだけあって最高!これに乗ってしまうと、もうKDXもXRも乗れません。ナンバーつかないのが欠点です。
乾燥重量100キロ以下って言うのは楽チンです。それに50馬力ですから楽しい事請け合いです♪
カワサキKX80
友人から貰いましたがCR250に乗っていた頃なので、この性能差はいかんともしがたく…初心者だったら遊べた
のでしょうが…練習場でのチョイノリ用バイクとして使用していました。
ホンダGB250 クラブマン
バイク禁止令を突破して10年ぶりに購入!長距離なら満タンで600キロ近く走れるのが特徴。
ノーマルのハンドルだと恰好は良いのかもしれないけれどポジションはきつかった…
ホンダVT250F
まあ良く走りますし超ワイドレシオで楽ちんマシンです。パーツが絶版なのが泣き所です。
…と、自分が‘正式‘に所有していたのは以上です。 他にも人のバイクを我が物顔で乗り廻していたものも何故か
多々有りますが、それはまた別の機会にでも…(^^;f
GB250クラブマンの前は、かみさんから「バイク禁止令」を出されてしまい10年間の空白がありますが、それでも
結構乗ったものだと思います。
今、履歴を振り返って見ますと、
まず原付免許を取ってマメタンやMRに乗って
原付二種免許を取ってハスラー125に乗って
普通自動二輪免許を取ってホークⅡやXS250に乗って
…ここで順調に行けば、次は大型自動二輪免許を取って750ccクラス…の、はずなのですが
XT200に乗って以降オフロード車のオンパレード状態(途中のXE50は頂きモノ、ズークはレースの商品です)
これだけ乗っていても現代のインジェクション仕様のバイクは有りません。
と、言うかキックアームの付いていないバイクはGB250とVT250Fの2台のみです。
私がバイクに求めるものは‘自由!‘です。
インジェクション仕様のように、たかがバッテリーが上がったくらいで自動車みたいに動けなくなるなんて
バイクじゃない!
…とまで思っています。
オフ車の中にはバッテリーさえ無いものも有りますし、そもそもキックスタートならバッテリーが、どうあろうとも
関係ありません。キックが無けりゃ押し掛けだってエンジン始動は可能です。
しかし自由に走れる!と言う意味ではGB250やVT250Fはチョッと難しいです。
何故なら不整地が走れないから…
「だったら何故買った!?」
それは‘バイク禁止令‘の発端・・・体もバイクも壊してしまうから仕方なしにオンロードなのです。
暫くは、オンロードで不自由な生活をしつつ、早くオフ車復活したいな~・・・
ところで自分のバイク歴の中でトライアル車が有りませんが、トライアルが嫌いなわけではありません
むしろ、やってみたいスポーツなのですが、過去にTY125やイーハトーブなど購入を考えた時期も有りましたが
二の足を踏んでしまい…いつかはトライアル車にもトライしてみたいものです。
私の簡単な感想を付け加えていますので、参考までに・・・
スズキOR50 マメタン
良く走るし、スタイルも抜群!小さいけれど、その後の原付アメリカンの様に乗車して恰好悪い事も有りません。
もしも当時のまま再販されたら即買いに行きたいと思うほど素晴らしい原付です。
ヤマハ MR50
オフ車としては確かに早い!ロードキラーとも言われてたけれど、とてもオフロードとは言えません。原付の宿命…
スズキTS125 ハスラー
わりとパンチ力のあるエンジンだと思いますが、タチが強くてオフロード性能はDT125の方が良かった。
ホンダCB400T ホークⅡ
当時400cc最高出力の40馬力だったけれど、同時期のGS400の方が遥かに運動能力は高かった。
ヤマハXS250
ラバーマウントのハンドルは、兎に角林道では厄介だった。それなりに雰囲気は有りました。
ヤマハXT250
125ccの車体に200ccのエンジンって言うのは最高に私の体力にはあっていて凄く楽しいバイクでした。
スズキRH250
当時250ccオフ車最高馬力だったけど只のトレールでした。林道は早かったけど所詮KDXの敵ではなかった。
ヤマハYZ125
今思うとレーサーだけどKDXとほぼ変わらない程度の運動性能。まあ古いタイプでしたからしょうがない。
カワサキKDX200SR
よくもこんなバイクが日本で発売されたんだ!?と思うほど凄いバイクです。それほど衝撃的なバイクでした。
このバイクが出て、日本のオフロード車も随分変わりました。なにしろ他メーカーが同程度の物を出すまで時間が
掛かりましたから。ヤマハとスズキは結局オフロードブーム中にはKDXと同程度のモノが作れなかったと思って
います。ホンダでさえKDX200に対抗するのに2500ccしか持ってこれませんでしたから。
ホンダXE50
友達からの結婚祝いで中古を貰った。結構マニアもいるみたいだけど、なにが良いのか私には分からなかった。
ホンダXR250(海外仕様)
私のはアジア仕様で海外仕様の中でも一番規制が緩いタイプでした。最高のエンデュローレーサーです。
ホンダ ズーク
レースの商品でもらいました(^^)v初めてのスクーターでウキウキ♪しかし全然走らん!直ぐに人にあげました。
ホンダCR250
レーサーだけあって最高!これに乗ってしまうと、もうKDXもXRも乗れません。ナンバーつかないのが欠点です。
乾燥重量100キロ以下って言うのは楽チンです。それに50馬力ですから楽しい事請け合いです♪
カワサキKX80
友人から貰いましたがCR250に乗っていた頃なので、この性能差はいかんともしがたく…初心者だったら遊べた
のでしょうが…練習場でのチョイノリ用バイクとして使用していました。
ホンダGB250 クラブマン
バイク禁止令を突破して10年ぶりに購入!長距離なら満タンで600キロ近く走れるのが特徴。
ノーマルのハンドルだと恰好は良いのかもしれないけれどポジションはきつかった…
ホンダVT250F
まあ良く走りますし超ワイドレシオで楽ちんマシンです。パーツが絶版なのが泣き所です。
…と、自分が‘正式‘に所有していたのは以上です。 他にも人のバイクを我が物顔で乗り廻していたものも何故か
多々有りますが、それはまた別の機会にでも…(^^;f
GB250クラブマンの前は、かみさんから「バイク禁止令」を出されてしまい10年間の空白がありますが、それでも
結構乗ったものだと思います。
今、履歴を振り返って見ますと、
まず原付免許を取ってマメタンやMRに乗って
原付二種免許を取ってハスラー125に乗って
普通自動二輪免許を取ってホークⅡやXS250に乗って
…ここで順調に行けば、次は大型自動二輪免許を取って750ccクラス…の、はずなのですが
XT200に乗って以降オフロード車のオンパレード状態(途中のXE50は頂きモノ、ズークはレースの商品です)
これだけ乗っていても現代のインジェクション仕様のバイクは有りません。
と、言うかキックアームの付いていないバイクはGB250とVT250Fの2台のみです。
私がバイクに求めるものは‘自由!‘です。
インジェクション仕様のように、たかがバッテリーが上がったくらいで自動車みたいに動けなくなるなんて
バイクじゃない!
…とまで思っています。
オフ車の中にはバッテリーさえ無いものも有りますし、そもそもキックスタートならバッテリーが、どうあろうとも
関係ありません。キックが無けりゃ押し掛けだってエンジン始動は可能です。
しかし自由に走れる!と言う意味ではGB250やVT250Fはチョッと難しいです。
何故なら不整地が走れないから…
「だったら何故買った!?」
それは‘バイク禁止令‘の発端・・・体もバイクも壊してしまうから仕方なしにオンロードなのです。
暫くは、オンロードで不自由な生活をしつつ、早くオフ車復活したいな~・・・
ところで自分のバイク歴の中でトライアル車が有りませんが、トライアルが嫌いなわけではありません
むしろ、やってみたいスポーツなのですが、過去にTY125やイーハトーブなど購入を考えた時期も有りましたが
二の足を踏んでしまい…いつかはトライアル車にもトライしてみたいものです。














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